2026年2月18日に発生したGMOクリック証券と外貨exの米国VIの1枚あたりの価格調整額はそれぞれ
- 米国VI(GMO):プラス759円
- 米国VI(外貨ex):プラス750円
でした。
米国VI(GMO)と米国VI(外貨ex)合わせて200枚保有しているため、合計で プラス150,900円 になります。
2019年6月から今までに発生した価格調整額の累計は プラス7,440,700円 になりました。
2026年2月18日時点での米国VI(GMO、外貨ex)への投資状況
ポジション数
ポジション数に変動はありません。
| 銘柄 | ポジション数 | 前月からの変動 |
|---|---|---|
| 米国VI(GMO)(売) | 100 | 0 |
| 米国VI(外貨ex)(売) | 100 | 0 |
評価損益
前月比でマイナスになりました。
| 銘柄 | 評価損益 | 前月からの変動 |
|---|---|---|
| 米国VI(GMO)(売) | +4,383,292円 | -146,123円 |
| 米国VI(外貨ex)(売) | +1,577,388円 | -143,351円 |
| 合計 | +5,960,680円 | -289,474円 |
実現損益
米国VI(GMO)、米国VI(外貨ex)は価格調整額によるインカムゲイン狙いのためポジション保有以来決済しておらず、基本的に決済の予定はありません。
※初期に保有していたポジションについて、毎月のロスカットレートの調整によって任意証拠金が0円になっているため、決済→新規ポジション取り直しのタイミングを検討中です。
価格調整額の推移
2026年2月18日分は1枚あたりそれぞれ
- 米国VI(GMO):プラス759円
- 米国VI(外貨ex):プラス750円
の価格調整額でした。
米国VI(GMO)と米国VI(外貨ex)合わせて200枚保有しているため、合計で プラス150,900円 になります。
2019年6月から今までに発生した価格調整額の累計は プラス7,440,700円 になり、月次平均は プラス91,860円 になりました。
| 銘柄 | 価格調整額 (累計) |
価格調整額 (当月) |
月次平均 (全期間) |
月次平均 (直近1年) |
|---|---|---|---|---|
| 米国VI(GMO、外貨ex)(売) | +7,440,700円 | +150,900円 | +91,860円 | +223,242円 |
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前回の実績
前回の実績は以下になります。
VIX関連CFD投資について
VIX関連の各銘柄でのCFD投資については、以下の記事で紹介していますので、是非参考にしてみてください。
米国VI(GMO)
GMOクリック証券の米国VIの概要については、以下の記事で紹介しています。
米国VIショート戦略の考察について、以下の記事で説明しています。
米国VIショート戦略の考察のおまけを以下で記事にしています。
米国VI(外貨ex)
GMO外貨の米国VIについては、以下の記事で紹介しています。
比較
以下の記事で各証券会社(GMOクリック証券、GMO外貨、楽天証券)の米国VIの価格調整額を比較しています。
以下の記事でGMOクリック証券の米国VIと楽天証券の米国VIのパフォーマンスを比較しています。
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