米国VI価格調整額実績!2021年12月15日は11玉でプラス34,221円

2021年12月18日土曜日

価格調整額報告(米国VI)

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2021年12月15日に発生した米国VIの価格調整額は1玉あたりプラス3,111円でした。

11玉保有しているため、合計で プラス34,221円 になります。

2019年6月から今までに発生した価格調整額の累計は プラス425,155円 になりました。

2021年12月15日時点での米国VIへの投資状況

ポジション数

新規売り規制が継続しているため、ポジション数に変動はありません。

規制が解除され次第ポジションを追加していく予定です。

ポジション数の推移のグラフ
項目 前回
(2021/11/10時点)
最新
(2021/12/15時点)
変動
ポジション数 11 11 0

評価損益

VIX指数が高騰していましたが、12月15日時点ではある程度落ち着いた結果、価格調整額を含めて前月比プラスでした。

評価損益の推移のグラフ
項目 前回
(2021/11/10時点)
最新
(2021/12/15時点)
変動
評価損益 +336,046円 +359,068円 +23,022円

実現損益

米国VIは価格調整額によるインカムゲイン狙いのため購入以来決済しておらず、基本的に決済の予定はありません。

価格調整額の推移

月次

今月は1玉あたりプラス3,111円の価格調整額でした。

オミクロン株の影響によるバックワーデーションが怖かったですが、結果としては強いコンタンゴで大きくプラスの価格調整額になりました。

これまでに受け取った価格調整額の月次平均は プラス13,715円 になります。

価格調整額(単月)の推移のグラフ
項目 前回
(2021/11/10)
最新
(2021/12/15)
変動
価格調整額(単月) +17,160円 +34,221円 +17,061円
価格調整額(平均) +13,031円 +13,715円 +684円

累計

これまでに受け取った価格調整額の累計は プラス425,155円 になりました。

価格調整額(累計)の推移のグラフ
項目 前回
(2021/11/10)
最新
(2021/12/15)
変動
価格調整額累計 +390,934円 +425,155円 +34,221円

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前回の実績

前回の実績は以下になります。

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米国VI

米国VIの概要については、以下の記事で紹介しています。

米国VIショート戦略の考察について、以下の記事で説明しています。

米国VIショート戦略の考察のおまけを以下で記事にしています。

米国VIブル

米国VIの新規売り規制が長期にわたって続いており、なかなか米国VIを使用した投資が再開できないため、代替え手段として米国VIブルでの投資もおすすめしています。

米国VIブルの概要については、以下の記事で紹介しています。

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