米国VI価格調整額実績!2022年4月13日は11玉でプラス22,242円

2022年4月16日土曜日

価格調整額報告(米国VI)

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2022年4月13日に発生した米国VIの価格調整額は1玉あたりプラス2,022円でした。

11玉保有しているため、合計で プラス22,242円 になります。

2019年6月から今までに発生した価格調整額の累計は プラス477,141円 になりました。

2022年4月13日時点での米国VIへの投資状況

ポジション数

新規売り規制が継続しているため、ポジション数に変動はありません。

規制が解除され次第ポジションを追加していく予定です。

ポジション数の推移
銘柄 ポジション数 前月からの変動
米国VI(売) 11 0

評価損益

VIX指数はまだ高値ですが、前月よりはだいぶ落ち着いたため評価損益もだいぶ戻ってきました。

評価損益の推移
銘柄 評価損益 前月からの変動
米国VI(売) +370,049円 +119,882円

実現損益

米国VIは価格調整額によるインカムゲイン狙いのため購入以来決済しておらず、基本的に決済の予定はありません。

価格調整額の推移

2022年4月分は1玉あたりプラス2,022円の価格調整額だったため、11玉で プラス22,242円 になります。

2019年6月から今までに発生した価格調整額の累計は プラス477,141円 になり、月次平均は プラス13,633円 になりました。

価格調整額(月次)の推移
価格調整額(累計)の推移
銘柄 価格調整額
(累計)
価格調整額
(当月)
月次平均
(全期間)
月次平均
(直近1年)
米国VI(売) +477,141円 +22,242円 +13,633円 +19,653円

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前回の実績

前回の実績は以下になります。

VIX関連CFD投資について

米国VI

米国VIの概要については、以下の記事で紹介しています。

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米国VIショート戦略の考察のおまけを以下で記事にしています。

米国VIブル

米国VIの新規売り規制が長期にわたって続いており、なかなか米国VIを使用した投資が再開できないため、代替え手段として米国VIブルでの投資もおすすめしています。

米国VIブルの概要については、以下の記事で紹介しています。

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