米国VI価格調整額実績!2021年10月13日は11玉でプラス23,067円

2021年10月17日日曜日

価格調整額報告(米国VI)

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2021年10月13日に発生した米国VIの価格調整額は1玉あたりプラス2,097円でした。

11玉保有しているため、合計で プラス23,067円 になります。

2019年6月から今までに発生した価格調整額の累計は プラス373,774円 になりました。

2021年10月13日時点での米国VIへの投資状況

ポジション数

新規売り規制が継続しているため、ポジション数に変動はありません。

規制が解除され次第ポジションを追加していく予定です。

項目 前回
(2021/9/8時点)
最新
(2021/10/13時点)
変動
ポジション数 11 11 0

評価損益

中国恒大集団の経営危機やアメリカのデフォルトリスク等により不安定な相場でしたが、10月13日時点では落ち着いて含み益は順調に伸びています。

項目 前回
(2021/9/8時点)
最新
(2021/10/13時点)
変動
評価損益 +298,075円 +319,389円 +21,314円

実現損益

米国VIは価格調整額によるインカムゲイン狙いのため購入以来決済しておらず、基本的に決済の予定はありません。

価格調整額の推移

月次

今月も1玉あたりプラス2,097円で大きな価格調整額になりました。

これまでに受け取った価格調整額の月次平均は 12,889円 になります。

項目 前回
(2021/9/8)
最新
(2021/10/13)
変動
価格調整額(単月) +24,728円 +23,067円 -1,661円
価格調整額(平均) +12,525円 +12,889円 +364円

累計

これまでに受け取った価格調整額の累計は 373,774円 になりました。

項目 前回
(2021/9/8)
最新
(2021/10/13)
変動
価格調整額累計 +350,707円 +373,774円 +23,067円

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前回の実績

前回の実績は以下になります。

VIX関連CFD投資について

米国VI

米国VIの概要については、以下の記事で紹介しています。

米国VIショート戦略の考察について、以下の記事で説明しています。

米国VIショート戦略の考察のおまけを以下で記事にしています。

米国VIブル

米国VIの新規売り規制が長期にわたって続いており、なかなか米国VIを使用した投資が再開できないため、代替え手段として米国VIブルでの投資もおすすめしています。

米国VIブルの概要については、以下の記事で紹介しています。

米国VIブルのショート戦略の考察について、以下の記事で説明しています。

米国VIブルのロスカットレートの目安を、以下の記事で更新しています。

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